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医者と薬品会社 と 国と の つながり

2013/04/14

1.医療についての全体論


現在の医療(西洋医学)は言われなくともご存じの通り、”対症療法”であり、根本原因にアプローチするものではないため、病気の発生メカニズムを残したまま目に見える症状(体の自然な防御作用に過ぎないが)を薬で抑え込むことで更に体を不健康にしてしまうだけのものである。

医者も製薬会社も、自分たちの仕事を維持するために、「病気の根絶」には興味がなく、「対症療法」を基本とした医療産業からの脱却は全く頭になく、望んでもいない。



癌の治療法は1960年代には見つかっているにも関わらず、隠蔽され、 新三種混合ワクチンの危険性を指摘すると体制側の総攻撃を受ける。

2.病気と治療・予防を利用した人口削減の具体策について


彼らの作戦は「人間の免疫システムを破壊すること」を基本としている。
具体的な手法としては、遺伝子操作で作り出したウイルスのばら撒きと、ワクチン接種の義務化である。
・水銀、水酸化アルミニウムなどの有毒物質の入ったワクチンを免疫システムや脳が形成されている途中の乳幼児に25種類も接種
・健康保険への加入を義務化(加入しないと罰金・投獄)、しかし国の定めるワクチンを打たないと健康保険を取り上げる、という法案が成立
・多くの健康被害が報告されている子宮頸がんワクチンの接種を推進
・ バクスター・インターナショナルやノバルティスなどのアメリカの製薬会社は自らウイルスを製造してばら撒き(とまではっきりとは書かれていないが)、国と二人三脚でワクチン接種で金儲け
・ノバルティス製の 天然痘ワクチンに混ぜたウイルスでアフリカでエイズを流行させた
・注射針にマイクロチップを仕込み、ワクチンと一緒に体内に注入

3.有害食品による人口削減の手法について

・飲食物の添加物が注意欠陥・多動性障害(ADHD)を作り出す。
・ADHDの治療と称して、リタリン(興奮剤・覚醒剤)などの恐ろしい薬物を子供に投与している。
・ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤のメーカーであるモンサントが作る遺伝子組み換え(GM)食品は、政府に送り込んだ彼らの仲間たちにより、規制も検査も行われることなく世の中に送り出されている。
・ GM食品の導入により米国では食品アレルギー、多重慢性疾患などが急増している。

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